こんにちは。
長期保有を続けている、壱番屋(7630)さんの株主優待、1,000円分の割引券が届きました。

近所のココイチでカレーを食べたいと思いますー。
テクノロジーを追いかけながらも、心身ともに健康に過ごせることを目指しています

こんにちは。
長期保有を続けている、壱番屋(7630)さんの株主優待、1,000円分の割引券が届きました。

近所のココイチでカレーを食べたいと思いますー。

こんにちは。
今年(2026年)の初めに東京出張に行って来ました。1年ぶりの東京となりました。
以前と比べて、仕事が安定していることもあり、経済的・精神的に少し余裕がありましたので、余裕のある日程を組み、いくつか観光スポットを巡ってみたり、お寿司や蕎麦屋さんにも行ってみました。




フリーランスの立場になると、新幹線や宿泊費などの旅費交通費は自腹ですが、会社員と違ってどこに行こうが誰にも怒られないのは自由で良いなと思いました。
フリーランスの身分であるなら、出張をうまく活用すべきと改めて感じました。

こんにちは。
先日、読んでいた本「静かな働き方 「ほどよい」仕事でじぶん時間を取り戻す」のプロローグに漁師とコンサルタントの話がありました。

とても面白く、私はこの話が好きになりました。
メキシコの海岸沿いの小さな村に、MBAをもつアメリカのコンサルタントが訪れた。
ある漁師の船を見ると活きのいい魚が獲れている。コンサルタントは聞いた。
「いい魚ですね。漁にはどのくらいの時間かかるのですか?」
「そうだな、数時間ってとこだな。」「まだ日は高いのに、こんなに早く帰ってどうするのですか?」
「妻とのんびりするよ。一緒に昼寝をして、午後にはギターを弾きながら子供と戯れ、夕暮れにはワインを傾けながら妻と会話を楽しみ、それで、寝ちまうよ。」
それを聞いてコンサルタントはさらに質問をした。
「なぜもう少し頑張って漁をしないのですか?」漁師は聞き返した。
「どうして?」と。
「もっと漁をすれば、もっと魚が釣れる。それを売れば、もっと多くの金が手に入り、大きな船が買える。そしたら人を雇って、もっと大きな利益がでる。」
「それで?」と漁師は聴く。
コンサルタントは答える。
「次は都市のレストランに直接納入しよう。さらに大きな利益がうまれる。そうしたら、この小さな村から出て、メキシコシティに行く。その後はニューヨークに行って、企業組織を運営すればいいんだよ。」
「そのあとはどうするんだ?」漁師はさらに聞いた。
コンサルタントは満面の笑みでこう答えた。
「そこからが最高だ。企業をIPOさせて巨万の富を手に入れるんだ。」
「巨万の富か。それで、そのあとはどうするんだい?」と漁師は最後に質問した。
「そしたら悠々とリタイヤさ。小さな海辺の町に引っ越し、家族とのんびり昼寝をして、午後にはギターを弾きながら子供と戯れ、夕暮れにはワインを傾けながら妻と会話を楽しむ。のんびりした生活を送れるのさ。」
漁師はため息をつき、やれやれ、という顔で一言を付け加えた。
「・・・・そんな生活なら、もう手に入れているじゃないか。」
資本主義の競争社会、都会で生きている現代のビジネスマンが忘れかけていることのように思います。
もちろん、このエピソードの漁師さんは、漁港の近くに持ち家があって、庭には家族が食べるに困らないように、家庭菜園があって、野菜を育てているかもしれません。
そして、本業である漁業の閑散期には養殖をしたり、釣り船として来た人から乗船料を得たりして、副収入もあるかもしれない。
何が言いたいかと言えば、自分の人生に主導権と持って、他人と比較せず、ご自身が思う豊かな生活をしているという実感があるか?ということではないでしょうか。
もちろん、仕事を始めたばかりの頃は、早く仕事を覚え、技術を身につける必要があります。この頃はガムシャラに働くくらいの気概は必要でしょうし、実際に私もそうでした。
だから、若い頃よりもいい歳した大人になってからのほうが、ずっと難しい問いでしょうし、この話が面白く感じられたならば、すでに日々の生活は、経済的な自由という意味においては満たされていると思います。

こんにちは。
最近、テレビのニュースで、「避粉地(ひふんち)」が人気だそうです。
避粉地(ひふんち)とは、スギやヒノキの花粉が飛散しない、または非常に少ない地域のこと。沖縄、北海道、離島、標高の高いエリアが代表的で、花粉症の時期に症状から解放される「避粉旅」が新たな観光トレンドとなっている
私は、長期休暇を取って旅行がしたいとは思いませんが、花粉症の症状がキツイ3-4月は、避粉地でワーケーションしてみたいな、と思うようになりました。フリーランスの立場だから、自分が決断すればできそうです。

北海道は学生時代に友人と行ったきりで、それ以来、20年以上も出張にも旅行にも行ったことがないのですが、自然・風景が綺麗で食事がとても美味しいので、ワーケーションで訪れるなら、北海道がいいかなーと漠然と思っています。

こんにちは。今日のブログは最近読んで良かった本をご紹介します。
おはようございます。
— わんこテック@ほどよく田舎暮らし (@Lazydog_dev) February 17, 2026
最近、読んだ本📚で良かったもの
「年収300万円で心の大富豪」
文字のボリューム少なくて驚きましたが、内容は濃いです。芸人さんからFP1級の資格取得された八木さん。
作家や専門家とは違った経験に基づくノウハウは説得力があり、面白かったです😊https://t.co/gMoGumgQ3m
年収300万円で心の大富豪 サバンナ 八木 真澄 (著)

この本の特徴は読みやすい内容で、現代人が自分に適したお金との付き合い方を考えるきっかけを与えてくれる本です。
芸人として成功された、サバンナ八木真澄がファイナンシャル・プランニング技能士(FP)も取得後に、お金との付き合い方を提言されています。
いくつか参考になった、為になった内容をご紹介します。

定額制のサブスクリプションサービスをいくつか契約すると、読み放題、視聴し放題で娯楽、エンターテイメントが楽しめる時代です。
ひと昔前と比較すると、デジタル技術のお陰で、収入の多寡に関わらず、皆さん平等に娯楽を楽しめる時代になっているという理解をすれば、幸せを感じると思います。

サブスクのようなサービスもタブレット端末が一つあれば、事足りる時代になりました。
これらの行動は現代人はタブレットやスマホというデバイスを1台持っていれば、実現できることです。
しかしこれもひと昔前までは、音楽を聴くためには、コンポ。テレビもラジオも持っていなければ、観れない、聴けない状態でした。

旅行は楽しいですよね。
プライベートな時間で家族と旅行に行こうとすると、たくさんお金が必要。スケジュールの調整も一苦労。
仕事をしている人であれば、出張も楽しみましょう、と提言されています。

他人と比べて優劣をつけて自分が幸せか、満たされているかを考えてしまうことは虚しいですし、悲しいことですね。
迷惑さえかけていなければ、趣味・趣向、楽しみ方を工夫すれば、それほどお金をかけなくても、生活を充実させることができると改めて認識できました。

こんにちは。
長期保有を続けている、FPパートナー(7388)さんの株主優待、3,000円分のQUOカードが届きました。
今回届いたQUOカードは、2025年11月権利のものですね。

FPパートナーは、お金に関する無料相談サイト「マネードクター」を運営している会社です。
不祥事などもあり、高値を付けていた2024年1月ごろから比較すると、半値以下!になっていますが、私が購入した2025年2月頃から比べると、ちょうど1年後の2026年2月現在、しっかり評価益を出してくれています。
| 優待の価値 | 3,000円相当(×年2回) |
| 優待利回り | 2.58% |
| 配当利回り | 4.04% |
| 総合利回り | 6.62% |
| 優待の最低取得額 | 233,900円(2026/02/18時点) |
| 長期保有優遇特典 | なし |
優待投資家として、日本で一番有名な桐谷広人さんは、良い優待銘柄を安いタイミングを見計らって仕込んでおくことが大切と常々おっしゃっておられますね。
株価が安い時に優待と配当をしっかり出してくれる銘柄を購入することができれば、その後に株価上昇すれば運用益を持った状態で、長期保有できますし、自分の予想以上に株価が跳ね上がった場合には、売却しても良いと思います。

私は普段は、フルリモートワークですので、通勤もなく、顧客訪問に伴う外出も1週間に1回あるかないかという状態です。
だからコンビニにもあまり行かないので、なくても困らないわけですが、そんな私でも年数回は出張やプライベートの国内旅行に出かけたりはします。
旅先では、飲み物や折り畳み傘、日程が変更になった場合、下着などを買ったりすることもありうるため、非常に重宝しています。

なお、次回の2026年5月権利分より、優待品が「QUOカード」→「デジタルギフト」に変更されるようです。なお、優待価額に変更はありません。
デジタルギフトは「Amazonギフトカード・QUOカードPay・PayPayマネーライト」などが予定されているそうなので、私としては、Amazonギフトカードに交換するのが最も使いやすいと思っています。

こんにちは。今回の記事は歯磨きについてです。
昨年のことになりますが、ダイエットを目的とした3ヶ月間限定の健康体操教室に参加しました。
その時、当然ですが、体重を落とすためには間食を控えましょうと指導されます。
などなど。
人間の心理として、歯磨きをしたら、間食を控えようと思います。その心理を利用すると、間食を食べる量や頻度を減らすことに成功しました。
今では歯磨きは食後の3回に加えて、プラス2回の合計5回 / 1日くらいしています。


歯磨きによる眠気防止については、自衛隊OBのYouTuberさんの動画で知りました。
歯磨きの効果として、眠気防止の効果もあるようです。特に午後の時間帯。
私は朝方の生活をしていますので、仕事の開始は早朝のAM04:00ぐらいです。お昼ごはんを食べて、眠気を感じますし、そもそもその時点で、7時間くらい仕事をしていますから、パフォーマンスも落ちてしまっていることが、これまでは多かったです。
そのような時に、歯磨きをして、ついでに冷たい水で顔を洗っって、眠気を吹き飛ばしてスッキリできますので、ラストスパートができると思います。
間食を控える効果だけでなく、眠気防止になって良いことがたくさんあった、歯磨き習慣はこれからも続けようと思います。


こんにちは。
そういえば、こちらのブログで新年のご挨拶のブログを投稿していなかったことに気がつきました。
昨年は仕事、プライベート共に充実した1年でした。
特に仕事は安定して売上を上げることができました。2024年はトラブルが重なって落ち込んだ年でもありましたが、2025年は年間を通じて安定した調子でお仕事ができました。
本当にありがたいことですね。
フリーランスである以上は、どうしても収入の波がありますが、ベースとなる仕事に恵まれたおかげで、余力を使って新しい分野にも挑戦することができました。

欲張りな願望はなく、健康に過ごせたら良いなぐらいしか思いつかないのですが、それではダラダラ過ごしてしまいそうですので、現実的な目標を立てました。
昨年(2025年)が業界20年目となったので、昨年のうちに受験したかったのですが、断念せざるえませんでした。
この資格は大学在学中に、IT・テクノロジー業界へ就職する目標があったので、はるか20年以上前に受験していますが、初心を思い出す意味において節目となる20年のタイミングで、挑戦しようと思っています。

昨年、3 ヶ月間の期間限定で、市が主催・ライザップさんのタイアップ企画の健康教室に参加しました。
以前の記事はこちら▼
食生活と運動習慣の改善ができて、5キロの減量に成功しました。運動習慣が身に付くと、体重が落ちるだけでなく、メンタルにも良い影響がありました。
ここからさらに5キロ減量すれば、理想体重に近づくことができるため、今年(2026年)の目標にしたいと思っています。

昨年はダイエットのためもあって、趣味の自転車もかなりのチョ距離を走ることにも慣れてきました。
1日で50-70キロを走ることも自信ができたので、なんとか仕事のスケジュールをやりくりして、気候の良い春や秋に1日自転車に乗って、関西の行ったことのない土地へ行ってみたいと思っています。

楽しい1年になりますように。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

こんにちは。
先日、お世話になっている方と2人で忘年会をしました。

その先輩とはフリーランス仲間ですが、元々は別々の会社で働いていて、先輩が営業や事業企画のキャリアで、私はエンジニアの職歴でした。
ほとんど同じタイミングで会社を独立することになったので、仲良くさせてもらっています。
独立してから丸7年の歳月が流れ、その間にはコロナ禍もあり、お互いに調子の良い時期ばかりではなかったと思いますが、それでもこうして1年のうちに2-3回はお会いして近況を共有しています。
2軒を飲み歩いたので、色々な話をしました。
今、先輩は人材紹介会社の仕事(キャリアコンサル)を業務委託で手伝っているようで、転職市場の状況も教えてもらいました。
とは言え、私がフリーランスを辞めて会社員に復帰したいと思っているわけではなく、業界や職種でどんなポジションや役割が企業からニーズがあるかを教えてくれました。
その中で印象的だったのは、営業(特に新規開拓営業)のポジションはまったくニーズがないようです。
デジタルマーケティングができる時代になったこともありますが、売り込む営業を雇う人件費に見合った成果が出せないと判断する経営層が多いようです。
今求めらているのは、現場で手を動かす仕事で、AIやロボットに置き換えが難しい分野のようです。
もしくはAIでもできるけど、人間が行うことによって、それ以上の成果が期待できる可能性があるもの、と言うことになるのでしょうか。
そのような話を聞いてふと思いました。

私が社会人になったばかりの20年くらい前には、飲み会や懇親会で上司・先輩の言うことを新人が聞かせれると言うのはごく当たり前でした。
職場では仕事を教えてもらうことがあり、もちろんそれは必要だと思いますが、お酒が入った飲みの席では、仕事を教えてもらうと言うよりも、精神論や説教、そして会社の愚痴や噂話が多かった気がします。
私はこれが苦手で会社員を卒業した一要因でもあります。
新卒入社した会社の営業所長と言う方は今ではアウトなパワハラタイプでしたので、「俺に言うこと聞いて、付いてこれば間違いない」と豪語していました。
私はその話が大嫌いでしたので、可愛くない部下だったでしょう。
お世話になったことは事実ですし、感謝の気持ちがないわけではありませんが、確固たる裏付けもなく上司だからといって威張っている姿を見て、「あんなのにはなりなたくない」と思っていました。
でも、よく考えてみれば、未来のことなんて誰にもわからないし、いくら上司といっても部下や後輩のキャリアに責任を持てるわけでもなければ、必ず上司や先輩が先に会社を辞め引退していきます。
仕事をしてみないと、自分にあっているのか?活躍できる可能性があるのか?はわからないと思います。
特にまだ若手の頃は、私自身、「これからどうしていこう?」と漠然とした不安を抱えながら、毎日、仕事していたと思います。
でも、多くの失敗や回り道をしたとは思いながらも、新人の頃にこんな人生を送りたいといった希望をある程度、実現できたと思います。
私自身、よく言えば慎重派であり、思い切った行動をするタイプではありませんが、諦めずに少しずつでも理想の働き方、生活スタイルを手に入れようと行動してきてよかったと思います。

こんにちは。
先日、大阪市内まで外出した際に、久しぶりに立ち食い寿司に行きました。
私にとって、立ち食い寿司は思い出の味。そして贅沢な食事でもあります。
私が大学卒業後の社会人となったのは、今から遡ること20年ほど前。
新卒入社した会社も、20代半ばで転職して会社も東京に本社を置いていましたが、福岡、大阪といった地方の事業所に所属していた私にとって、東京本社への出張は非常に楽しみなものでした。
そして出張手当の数千円を使える範囲で、品川駅の立ち食い寿司に立ち寄ってから、新幹線で大阪に戻っていたことを懐かしく思い出しました。
立ち食い寿司のお店は少し前に流行り始めた、「ちょい飲み」の流れで、全国の主要都心部にお店ができたと思いますが、私が20代の若かりし頃には、東京にしかお店はなかったと思います。
立ち食い寿司のメニューは、回転寿司にはない魅力があります。
コハダ、シメサバ、炙り寿司、一品もの。
特に私は「コハダ」が好きでした。
他のビジネスマンに混じって、新幹線の時間までの立ち食い寿司は、「自分もちゃんと社会人やってんなー」と自己満足に浸りながら充実感を覚えていました。
今の私はさすがにも少し経済的な余裕はありますが、やはり1人で食べる寿司は立ち食い寿司に限ります。


こんにちは。
少し前のことですが、会社員時代に非常にお世話になっていたお取引先の先輩と、12年ぶりに再会することができました。

ご連絡いただけたこと自体が思いがけないことだったので、とても嬉しかったです。
会社員時代は、私はまだギリギリ20代で、その先輩も30代の終わりだったと思います。それから12年の月日が流れ、私も40代、先輩は50歳半ばとなっていました。
思い出話に花を咲かせたことはもちろんですが、
私と同じ、あるIT関連の資格を取得されたこととのことで、資格の今後の活用方法、先輩が50代半ばということもあり、現役生活を終えてからの第2の人生をどうしていきたいかなどの話題が中心になりました。
この年になると仕事、プライベートの問わず、ご縁のある人とは何度でも巡り合うことができることがわかりました。
また、40代前半の私にとっても、親しくさせてもらっていた方でも先輩だけでなく、同級生、会社の同期入社の方、後輩の方のように若い方の中でも、すでに他界された方もおられます。
今後は、会いたいと思っている人には積極的に会いに行く、今しかできない経験は躊躇せずにお金を使えるような生活を送りたいと思うようになりました。


こんにちは。
今年はタブレットを購入しましたというブログを公開しました。
私は普段は自宅の書斎で仕事していますので、仕事中は、音楽を聴く、YoTubeの配信のニュースを見る、FM放送を聴くなどしたいので、タブレット端末はそのプレーヤーとして使っています。
今現在は、Standard プランの無料体験中です。
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Spotify はアプリをインストールすれば、使いやすいユーザーインターフェイスが提供されますし、レコメンド機能や、あなたのおすすめのプレイリストを作ってくれる機能などは魅力的だと思います。
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