カテゴリー: エンジニアの雑感

  • あけましておめでとうございます。

    あけましておめでとうございます。

    こんにちは。

    そういえば、こちらのブログで新年のご挨拶のブログを投稿していなかったことに気がつきました。

    2025年は充実した年でした。

    昨年は仕事、プライベート共に充実した1年でした。

    特に仕事は安定して売上を上げることができました。2024年はトラブルが重なって落ち込んだ年でもありましたが、2025年は年間を通じて安定した調子でお仕事ができました。

    本当にありがたいことですね。

    フリーランスである以上は、どうしても収入の波がありますが、ベースとなる仕事に恵まれたおかげで、余力を使って新しい分野にも挑戦することができました。

    2026年はどんな1年にしたいか?

    欲張りな願望はなく、健康に過ごせたら良いなぐらいしか思いつかないのですが、それではダラダラ過ごしてしまいそうですので、現実的な目標を立てました。

    資格試験の挑戦「基本情報技術者試験」

    昨年(2025年)が業界20年目となったので、昨年のうちに受験したかったのですが、断念せざるえませんでした。

    この資格は大学在学中に、IT・テクノロジー業界へ就職する目標があったので、はるか20年以上前に受験していますが、初心を思い出す意味において節目となる20年のタイミングで、挑戦しようと思っています。

    体重5キロの減量

    昨年、3 ヶ月間の期間限定で、市が主催・ライザップさんのタイアップ企画の健康教室に参加しました。

    以前の記事はこちら▼

    食生活と運動習慣の改善ができて、5キロの減量に成功しました。運動習慣が身に付くと、体重が落ちるだけでなく、メンタルにも良い影響がありました。

    ここからさらに5キロ減量すれば、理想体重に近づくことができるため、今年(2026年)の目標にしたいと思っています。

    自転車で1人日帰り旅行に行ってみる

    昨年はダイエットのためもあって、趣味の自転車もかなりのチョ距離を走ることにも慣れてきました。

    1日で50-70キロを走ることも自信ができたので、なんとか仕事のスケジュールをやりくりして、気候の良い春や秋に1日自転車に乗って、関西の行ったことのない土地へ行ってみたいと思っています。

    楽しい1年になりますように。
    本年もどうぞよろしくお願いいたします。

  • 上司や先輩の言うことは聞くべきか?

    上司や先輩の言うことは聞くべきか?

    こんにちは。

    先日、お世話になっている方と2人で忘年会をしました。

    その先輩とはフリーランス仲間ですが、元々は別々の会社で働いていて、先輩が営業や事業企画のキャリアで、私はエンジニアの職歴でした。

    ほとんど同じタイミングで会社を独立することになったので、仲良くさせてもらっています。

    独立してから丸7年の歳月が流れ、その間にはコロナ禍もあり、お互いに調子の良い時期ばかりではなかったと思いますが、それでもこうして1年のうちに2-3回はお会いして近況を共有しています。

    2軒を飲み歩いたので、色々な話をしました。

    新規営業はもう要らない

    今、先輩は人材紹介会社の仕事(キャリアコンサル)を業務委託で手伝っているようで、転職市場の状況も教えてもらいました。

    とは言え、私がフリーランスを辞めて会社員に復帰したいと思っているわけではなく、業界や職種でどんなポジションや役割が企業からニーズがあるかを教えてくれました。

    その中で印象的だったのは、営業(特に新規開拓営業)のポジションはまったくニーズがないようです。

    デジタルマーケティングができる時代になったこともありますが、売り込む営業を雇う人件費に見合った成果が出せないと判断する経営層が多いようです。

    今求めらているのは、現場で手を動かす仕事で、AIやロボットに置き換えが難しい分野のようです。
    もしくはAIでもできるけど、人間が行うことによって、それ以上の成果が期待できる可能性があるもの、と言うことになるのでしょうか。

    上司や先輩の言うことの鵜呑みにするのは違う

    そのような話を聞いてふと思いました。

    私が社会人になったばかりの20年くらい前には、飲み会や懇親会で上司・先輩の言うことを新人が聞かせれると言うのはごく当たり前でした。

    職場では仕事を教えてもらうことがあり、もちろんそれは必要だと思いますが、お酒が入った飲みの席では、仕事を教えてもらうと言うよりも、精神論や説教、そして会社の愚痴や噂話が多かった気がします。

    私はこれが苦手で会社員を卒業した一要因でもあります。

    新卒入社した会社の営業所長と言う方は今ではアウトなパワハラタイプでしたので、「俺に言うこと聞いて、付いてこれば間違いない」と豪語していました。

    私はその話が大嫌いでしたので、可愛くない部下だったでしょう。

    お世話になったことは事実ですし、感謝の気持ちがないわけではありませんが、確固たる裏付けもなく上司だからといって威張っている姿を見て、「あんなのにはなりなたくない」と思っていました。

    でも、よく考えてみれば、未来のことなんて誰にもわからないし、いくら上司といっても部下や後輩のキャリアに責任を持てるわけでもなければ、必ず上司や先輩が先に会社を辞め引退していきます。

    自分の幸せのため、思考停止状態はよくない

    仕事をしてみないと、自分にあっているのか?活躍できる可能性があるのか?はわからないと思います。

    特にまだ若手の頃は、私自身、「これからどうしていこう?」と漠然とした不安を抱えながら、毎日、仕事していたと思います。

    でも、多くの失敗や回り道をしたとは思いながらも、新人の頃にこんな人生を送りたいといった希望をある程度、実現できたと思います。

    • IT技術の仕事をしたい。→ 実現できている。
    • 生まれ育った故郷の街で働きたい。→ フリーランスになって実現できました。
    • 健康的な生活を送りたい → 今は趣味の自転車を楽しむことができて、少しずつ体重を落として改善中です。

    私自身、よく言えば慎重派であり、思い切った行動をするタイプではありませんが、諦めずに少しずつでも理想の働き方、生活スタイルを手に入れようと行動してきてよかったと思います。

  • 私にとって、立ち食い寿司は贅沢である。

    私にとって、立ち食い寿司は贅沢である。

    こんにちは。

    先日、大阪市内まで外出した際に、久しぶりに立ち食い寿司に行きました。

    私にとって、立ち食い寿司は思い出の味。そして贅沢な食事でもあります。

    私が大学卒業後の社会人となったのは、今から遡ること20年ほど前。
    新卒入社した会社も、20代半ばで転職して会社も東京に本社を置いていましたが、福岡、大阪といった地方の事業所に所属していた私にとって、東京本社への出張は非常に楽しみなものでした。

    そして出張手当の数千円を使える範囲で、品川駅の立ち食い寿司に立ち寄ってから、新幹線で大阪に戻っていたことを懐かしく思い出しました。

    立ち食い寿司のお店は少し前に流行り始めた、「ちょい飲み」の流れで、全国の主要都心部にお店ができたと思いますが、私が20代の若かりし頃には、東京にしかお店はなかったと思います。

    立ち食い寿司のメニューは、回転寿司にはない魅力があります。

    コハダ、シメサバ、炙り寿司、一品もの。

    特に私は「コハダ」が好きでした。

    他のビジネスマンに混じって、新幹線の時間までの立ち食い寿司は、「自分もちゃんと社会人やってんなー」と自己満足に浸りながら充実感を覚えていました。

    今の私はさすがにも少し経済的な余裕はありますが、やはり1人で食べる寿司は立ち食い寿司に限ります。

  • 12年ぶりの再会ができた

    12年ぶりの再会ができた

    こんにちは。

    少し前のことですが、会社員時代に非常にお世話になっていたお取引先の先輩と、12年ぶりに再会することができました。

    ご連絡いただけたこと自体が思いがけないことだったので、とても嬉しかったです。

    会社員時代は、私はまだギリギリ20代で、その先輩も30代の終わりだったと思います。それから12年の月日が流れ、私も40代、先輩は50歳半ばとなっていました。

    思い出話に花を咲かせたことはもちろんですが、
    私と同じ、あるIT関連の資格を取得されたこととのことで、資格の今後の活用方法、先輩が50代半ばということもあり、現役生活を終えてからの第2の人生をどうしていきたいかなどの話題が中心になりました。

    この年になると仕事、プライベートの問わず、ご縁のある人とは何度でも巡り合うことができることがわかりました。

    また、40代前半の私にとっても、親しくさせてもらっていた方でも先輩だけでなく、同級生、会社の同期入社の方、後輩の方のように若い方の中でも、すでに他界された方もおられます。

    今後は、会いたいと思っている人には積極的に会いに行く、今しかできない経験は躊躇せずにお金を使えるような生活を送りたいと思うようになりました。

  • Spotify を無料体験しています。

    Spotify を無料体験しています。

    タブレットが活躍中

    こんにちは。
    今年はタブレットを購入しましたというブログを公開しました。

    私は普段は自宅の書斎で仕事していますので、仕事中は、音楽を聴く、YoTubeの配信のニュースを見る、FM放送を聴くなどしたいので、タブレット端末はそのプレーヤーとして使っています。

    Spotify の無料体験がとても良い

    今現在は、Standard プランの無料体験中です。

    https://www.spotify.com/jp/premium

    Spotify はアプリをインストールすれば、使いやすいユーザーインターフェイスが提供されますし、レコメンド機能や、あなたのおすすめのプレイリストを作ってくれる機能などは魅力的だと思います。

    無料体験期間が終わった後でも、Standardは月額¥1,080 で利用できるので、コスパいいと思っています。

  • 1ヶ月の休暇と1,000万円があれば何をするか?

    1ヶ月の休暇と1,000万円があれば何をするか?

    先日、X(旧: Twitter)でタイトルのような投稿があった。

    「1ヶ月の休暇と1,000万円を与えられた場合にはあなたは何をしますか?」

    この問いにすぐに答えることができない場合には、「お金がない」、「時間がない」を理由に行動していなかっただけらしい。

    確かに一理あるように思います。

    この質問には答えられた。

    私の場合、すんなりこの質問には答えを出すことができました。

    以前のブログで書いている通り、あまりお金をかけて旅行に行くことを好まない私としては、近くの温泉やグランピングなどに出かけ、昼間は大好きな自転車でサイクリングをして、早朝や夕方には、いつか挑戦してみたいと思っている、個人開発やOSS(オープンソースソフトウェア)開発に本格的に打ち込みたいと思います。

    生活のための受託開発

    OSSの活動は今でもやっていますが、それは本業の傍らでできる範囲。

    海外と異なり、OSS開発やサポートをしているからといって、IT企業がエンジニアに対してスポンサーしてくれたり、OSS開発を業務と位置付けて、フルタイムで雇用してもらえるような恵まれた環境は日本にはありません。(少なくとも私が知る限りにおいては….)

    そのような事情から、日本では、ITエンジニアはほとんど受託開発のプロジェクトで仕事していると言って良いでしょう。

    例外はウェブ系の事業会社(日本で言えば、ソフトバンク、LINE ヤフー、サイバーエージェント、サイボウズなどの自社でサービスやプロダクトを開発している企業)で働くエンジニアさんになりますが、それでも社内 or 社外の違いであって、OSS開発や個人開発のように自由度の高い開発ができるわけではありません。

    私のようにいくら地方都市で生活コストを低く抑えているとは言え、受託開発の仕事をしていなければ、エンジニアとして食っていくことが難しい現実があります。

    冒頭の質問にあった、1ヶ月の休暇という長すぎず・短すぎずであれば、シンプルで規模の小さい個人開発、OSS開発であれば、なんとかなるでしょう。

    生活費は正直なところ、1,000万円も不要で、私であれば200万円ぐらいあれば、休暇を十分楽しむことができそうです。

    個人開発は老後の楽しみでも良いかもしれない

    最近、そう思うようになっています。

    生成AIが登場して以降は、ソフトウェア開発の現場が目まぐるしく変わっていく状況を目の当たりにしています。

    現役世代のエンジニアが個人開発やOSS開発に挑戦し、継続するためには、大なり小なりビジネスとして成功する必要があると思います。

    直接的な金銭を受け取らない形である、OSS開発であっても開発者であるエンジニアのキャリア形成や転職に役にたつなどの動機がないと続けられないものです。

    しかし、現役世代のうちにしっかり働いて資産形成しておけば、
    年金受給世代であれば生活費の心配を深刻に悩む必要がないかもしれないですし、ソフトウェア開発はそれほど投資が必要ありませんし、自宅でパソコンとネット環境があれば極論できます。

    そう考えると、現役世代のうちは需要があれば受託開発でカラダを壊さない程度で働いて、コツコツと資産形成に取り組む、老後の楽しみとして、個人開発やOSS開発に余暇の時間で準備を始めるというのも、また楽しみが増えて良い気がしました。

  • Amazon Fire HD 8 タブレットを購入した

    Amazon Fire HD 8 タブレットを購入した

    こんにちは😃

    今年(2025年)に入ってから、タブレット端末を購入しました。仕事で使うというよりは、書斎のデスクで音楽を聴いたり、Youtubeでニュースや気になる動画を流しています。

    Amazon Fire HD 8 タブレット – 持ち運びに便利な8インチ、外出先で動画もマンガも – 32GB ブラック

    半年くらい使っていますが、大満足です。

    よく利用するアプリ

    • YouTube
    • Spotify
    • radiko
    • Amazon Prime Video
    • Shop Amazon

    普段は、仕事中にお気に入りの音楽を聴く時には、「Spotify」を使うことが多いです。

    仕事をしながら今日のニュースを聞きたい時には、YouTubeで民放のニュース番組のダイジェストを流したり、radikoでFM802などを流せばニュースも聞けるため、効率的かと思います。

    強いて欠点を挙げるとすれば、Tverアプリをインストールできないため、それくらいかなと思います。

  • チョコザップに通い始めた。

    チョコザップに通い始めた。

    こんにちは👋

    最近、チョコザップに通っています。

    きっかけは、市の健康体操教室がライザップと提携していて、講師(トレーナー)の方がライザップから派遣されていました。

    すごく丁寧に初心者の方にも取り組みやすく、挫折しないような内容になっていて、お陰さまで体重を減らすことができました。

    食事指導もとても丁寧でした。

    もうひとつ特典があって、市の健康体操教室の期間中はチョコザップに通い放題というものが付いてきます。

    私の住んでいる場所から自転車で15-20分程度の距離に3店舗ほどあります。

    リーズナブルな料金で気軽に通えることが人気のチョコザップですが、色々なメリットがあることがわかり、とても気に入っています。

    • アプリで混雑状況がわか
    • アプリには運動記録や食事記録などの機能もある
    • 私の趣味の自転車の外出時に気軽に寄れる
    • 予約制のマッサージチェアも使える(店舗によって違う)

    市の健康体操教室が終わっても、継続して通うつもりでいます。

  • 日帰り旅行で新幹線ではなく、在来線を使ってみた。

    日帰り旅行で新幹線ではなく、在来線を使ってみた。

    こんにちは👋

    先日、学生時代の同級生と久しぶりにリアル(つまり対面)で会おうということになり、大阪から岡山に日帰り旅行しました。

    同級生は私を含めて3人ですが、現在の住まいが大阪、神戸、広島とバラバラなため、中間地点の岡山で集合しようということになったという経緯です。

    どうせなら在来線でのんびり車窓を楽しみたい

    最近は仕事が忙しいにはありがたいですが、ストレス発散する機会が限られていたため、せっかくだから以前からやってみたいことをこの機会にしようと思い、往路は在来線を利用しました。

    旅のお供はコーヒーと文庫本

    「質素であることは、自由であること」
    https://amzn.to/42SuLx5

    大阪駅から新快速に乗って姫路、姫路から先は岡山行きの各駅停車で移動するという、3時間くらいの車窓を楽しむことができました。

    車窓を楽しむ3時間の間に文庫本を読み終えることができました。

    だいたいこんな感じの車窓が続きます。

    途中の姫路駅で名物の「駅そば」を

    姫路駅で新快速から岡山方面行きの各駅停車に乗り換えるため、待ち時間を利用して、名物の「駅そば」を食べました。

    その後、無事に岡山駅に到着。同級生と再会して、この日だけは昼から会食しました。

    食後、長袖1枚でちょうど良い気候でしたので、岡山城と後楽園周辺を散歩しました。

    新幹線よりも、片道で ¥2,000円程度割安で、車窓を楽しんだり、読書ができて、寄り道でご当地グルメを楽しむことができて、とても充実した1日でした。

    お金を使わなくても楽しめる工夫を

    私のライフテーマでもある、「お金をかけずに楽しめる生活」をこれからも楽しんで、残りの人生を楽しみたいと改めて思いました。

  • 久しぶりに東京出張に行ってきた。

    久しぶりに東京出張に行ってきた。

    こんにちは👋

    少し前の話ですが、今年・2025年に数年ぶりに東京出張に行ってきました。

    10年以上前の会社員時代に東京に住んでいたことがありました。その後は数年に1度の頻度でしか東京に行くことはありませんでした。

    独立してフリーランスになって以降は、出張旅費を自分1人の判断で経費として支出できますが、今の時代はオンラインでできることが殆どですので、出張するのは年数回に減っています。

    今回は、現在の売上を構成する主要取引先の1社が1年に1回の開発チームでの懇親会をしましょう、ということで、それなら東京に事業所を構えるすべてのお取引先様を訪問するぐらいの勢いで、出張のスケジュールを組みました。

    1泊2日で、懇親会を含む合計5社に訪問することができましたので、費用対効果は十分あったのでは?と思います。

    空いた時間で、かつて東京で住んでいた頃の思い出の場所にも行ってみました。

    恵比寿の駅前

    当時、AFURI というらーめん屋さんによく行っていました。ゆず塩らーめんは懐かしい味でした。
    とても美味しいらーめん屋さんですが、私の住む大阪にお店がないのが非常に残念です。

    AFURI の塩ラーメン

    1泊2日の出張なので、観光地、博物館や美術館に立ち寄る時間的な余裕はなかったのですが、こちらも関東にしかお店のない富士そばにも行ってみました。

    あと、帰る間際に刑事ドラマでよく映る光景の場所にも。

  • 自転車のブレーキを交換しました

    自転車のブレーキを交換しました

    こんにちは👋

    ブログの更新が間が空いてしまいました。ここ最近はお陰さまでお仕事が多忙な状況が続いています。

    今の私にとって、一番の趣味とも言えるが、晴れた日にゆっくり1人で楽しむクロスバイクです。

    私自身は、「ぼっちサイクリング」と呼んでいます。

    この趣味に行き着いた背景には、過去にロードバイクに日帰りイベントに参加したことがきっかけですが、ロードバイクは街中を走るのには適さないし、メンテナンスコストもそれなりにかかるので、仕事の外出でも兼用で使える自転車ということで、クロスバイクを購入しました。

    1人で楽しめる趣味の中でも自転車は気軽にできるし、もちろん自転車仲間とツーリングすることもできるので、とても良い趣味だと実感しています。

    そして、あまりお金をかけなくても楽しめるというところ、一番のメリットだと思います。

    今は週2-3回を自転車で、2-3時間走るという習慣を続けています。

    それくらいの頻度で自転車に乗っていると、タイヤやブレーキを消耗するため、擦り減ったタイヤとブレーキを交換してもらいました。

    交換作業に1時間くらいかかったのですが、近くにスターバックスさんがあったので、コーヒーを飲みながら読書で時間をつぶし有意義な休日の午前中のひとときになりました。

  • ほしいものをすぐに買わない習慣

    ほしいものをすぐに買わない習慣

    こんにちは👋

    少し前から、”ほしいものをすぐ買わない” という習慣を実践しています。

    今の時代は、パソコンだけでなく、スマホでも簡単にネットでポチることができてしまいますが、塵も積もれば….

    すぐに注文せずに、少し時間を設けることで、本当に必要かどうか冷静に再考することができると思います。

    ポイントは「買いたいものリスト」をうまく活用すること

    • Amazon では、「ほしいものリスト」を活用する。できれば仕事で必要な備品関係とプライベート用はリストを分ける。
    • 他のECサイトでもよく利用するサイトで、お気に入り機能があれば、活用するようにする。
    • それ以外は、Google Chrome のブックマークなど、複数デバイスで共有できる状態で、商品ページをブックマーク登録しておく。

    何が言いたいかと言えば、本当に必要だから注文しよう、と思った時、ほしいものリストやブックマークに保存したページを開いて購入できる状態にしておけば、衝動買いはかなり防げることがわかりました。

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